新しくパソコンが追加されました!

機材調整中!

現在あかり家にはノートパソコンも合わせて数十台PCがあります。
・・・その内の何台かはデータ保存用に使われていたりしますが、
新しく利用者さんが通所を開始しても、これなら安心です。

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眼鏡のお話し

もう過ぎてしまったのですが毎年10月1日は『眼鏡の日』だそうです・・・
1001・・・何となく眼鏡のレンズとツルに見えてきませんか?
この日の由来は日本眼鏡関連団体協議会(略称:日眼協)という団体がメガネを使っている方々に感謝の気持ちを表すとともに、眼鏡に対する正しい認識と興味を持ってもらうという理由から制定したそうです。

眼鏡といえば
業務の打ち合わせをするのに数名のメンバーを前にして気付きました『あかり家って眼鏡掛けてる人多いよなぁ・・・』
利用者さん、職員合わせて20名前後いるのですが、約7割の方が眼鏡を着用しています。
中には『パソコンの作業用に、取り付け可能なレンズを持ってます!』という強者もいました。

子どもの頃に『暗い部屋で本読んじゃダメ!』とか『明るくしてゲームしなさい!』と言われてきた人もいると思いますが、その言い付けは絶対に守ったほうがいいです。

視力が落ちてから後悔しないために


under の眼鏡

日本語講座のお話 模擬試験編

under、日本語を学ぶ で書いた
『模擬試験』ですが、少しだけ挑戦してみました!
問題内容は『漢字の読み方で正しいものは?』『言葉の使い方で正しいものは?』などがありました。
印象は『問題をよく読んだらすらすら解けるかな』といった感じ・・・。

この試験ですが難易度が5~1まであり、各難易度によって試験問題があります。
講師を担当する職員は『数字が小さくなるほど難しい』と言っていました。

私が業務の合間に取り組んでいるのは難易度2。
新聞や雑誌の記事・解説を読んで内容を理解できたり
自然に近いスピードの、まとまりのある会話やニュースを聞いて、話の流れや内容を理解したり、要旨を把握したりすることができる日本語能力が必要とされているのが難易度2です。

実際の試験の場合、1問あたりの回答にかけられる時間が38秒。それを160問以上解いていかなければならないそう・・・お試し挑戦で良かったと感じています。

本来はマークシート方式での回答らしいのですが、私はマークシートの解答用紙を持っておらず実際に漢字を書かなくてはいけません。
普段、キーボードで入力変換に頼りっきりなので、漢字が書けません・・・。
すごく苦戦しています(´・ω・`)ショボーン

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under、日本語を学ぶ

昨日の新聞記事で紹介した『日本語講座』の話題で書いていこうと思います。

実は私・・・講師を担当する職員からある『お誘い』を受けました。
その内容は『ブログ毎日書いてるし、ちょっと模擬試験をやってみない?』というもの。
・・・周りからは『言葉づかいが怪しいからお誘いを受けたのでは?』と言われていますが。

『業務が空いている時間で構わないよ』との事なので空いた時間に挑んでみようと思っています!

引っ掛け問題も多いと話していましたが、日本人である私なら出来るはず!・・・ここまで言って合格点とれなかったらどうなるのでしょうか・・・。

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日本語講座のご紹介

以前ブログで紹介しました『日本語講座』についての記事がプレス空知さんに掲載されました!

講師を務める二人のインタビューと講座の内容について書かれています。

記事を読んだ原田さんは『記事に掲載しているような業務も行っていると発信する良い機会になったと思います』と話していました。

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underの業務実践!

以前、紹介した『照明器具をLEDライトに替える為のデータ整理』
ついて私の実体験を書いていきます。

先輩担当者にインタビューした時に『調査や入力が大変だけど、その分達成感もすごく感じています』と答えてくれましたが、実際に業務を担当してみてその大変さが分かりました。

照明設備図面から照明器具の種類や数などを読み取っていくのですが、
種類も数量もとても豊富です! 例えば、「蛍光灯が何本あって・・・」など結構細かく記載されており、各情報を拾っていくのが大変です。

インタビューした際に話しが出ていた「経験を積んでいくことでだんだんと理解できました」の意味も、図面の見方に慣れてくると『あー、これはこの照明ですね』とすらすら入力出来るようになり、今では判断できるようになって『面白い』と思えてきました。

また『照明器具を見るたびに型番(器具の種類)を予測するのが一種の趣味になってます』という回答もありましたが、私も『あっ!この照明は・・・!』となることがあり、実感しています。

このエピソードを担当者Iさんに話したところ『いいことだと思う。まずはそこから慣れていけばいいんじゃないかな?期待してますよunderさん』との返答がありました・・・。

ミスなく良い仕事が出来るように頑張りたいと思います!

続 ホームページ紹介

前回に引き続き、あかり家が制作させていただいた
サイトを紹介していきます。

今回は『あつこのジョイリズム♪笑いヨガ』様のウェブサイトです。


笑いと呼吸法で酸素をたっぷり取り込んで心と体を健康にしましょう!
という体操で、世界100か国以上の人が実践しているそうです。

笑いヨガティーチャー・アンバサダーの松川敦子先生は、笑いヨガ北海道第一期リーダーとして大活躍しています。(※笑いヨガ創始者:インドの医師Dr.マダン・カタリア氏が1995年に考案)

笑いヨガに興味を持たれた方、サイト内のメニュー『笑いヨガについて』で動画も紹介しているので、ぜひ覗いてみてください。

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ホームページ紹介

あかり家が制作に携わったホームページに新しいサイトが追加されました!

今回は札幌市北区にある『作業所カムイ』様です。

作業所カムイ様 は『利用者さんの適正にあわせた支援計画に沿って自活・自立した生活を支援し、
将来、就職に必要となるスキル・知識を習得することを目的とした作業所』です。

作業風景などが紹介されているFacebookのリンクもあり、その日の昼食も紹介されています。
私、ご飯の話題が出るたびに同じようなことを書いてしまいますが、今回も書かせていただきます。すごくおいしそうです!

ホームページと併せて、作業所の案内パンフレットも制作させていただきました。

そうだ、アートを観に行こう

9月13日に私を含めた利用者、職員合わせて6名で『障がい者アート展いわみざわハート&アート』に行ってきました!

『障がい者アート展いわみざわハート&アート』とは?


空知管内の障がい者福祉施設の利用者や個人が制作した絵画や立体造形、書道などが並ぶ作品展で今年で10周年を迎えます。

市内各所の事業所からちぎり絵など力作が出展されていました。
一緒に行った3名の利用者さんは・・・

『絵を描いたり何か作品を創ろうと思いつくことがすごい!と思ったし旧岩見沢駅舎の絵を観て昔、岩見沢に来たばかりの頃を思い出して懐かしくなりました』

『色々な絵を観れて楽しかったです!』

『どんなものを創っているのか興味を持って拝見させていただきましたが、非常に個性的な作品やプロ顔負けとも思えるような、細部まで描き込まれたものまで、素晴らしい作品ばかりで私自身とても感動しました!!もっとゆっくり観賞していたかったのですが、今回は時間が無くて叶いませんでした。ぜひ、また次の機会に時間に余裕を持って多くの作品を観てみたいと思います。』など感想を語ってくれました。

私はというと、作品のなかに中学校時代の同級生の名前を見つけて、その当時を思い出し懐かしんでいました。
その人は絵を描くというよりも『友人たちとしゃべることが好き』な印象が強かったので意外に感じました。

『障がい者アート展いわみざわハート&アート』開催は明日までです!

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事業所紹介を始めてみて by 岩見沢あかり家

最近書き始めた『事業所紹介シリーズ』が昨日の更新で終わりました。

書くためにはまず情報が大事!というわけで岩見沢市内の事業所を色々調べていました。
結果10か所以上あって、かなりの数にビックリして『自分が知らないだけで岩見沢って結構事業所あるんだ!』と思いました。

このシリーズを書いていて初めて『就労継続支援A型・B型』の区分を知りました。
ネットで調べてみるまで恥ずかしながら、何となく『A型・B型の事業所があるんだぁ』程度の理解しかなく、
当初、事業所の検索をしていても『A型?B型?なんですかそれは・・・?』状態でした・・・。
それが今ではA型とB型の違いも判明して、生活介護事業所や相談支援事業所など様々な種類があることなども知ることができました。

調べていくうちに、学生時代の職場実習で行ったことのある事業所や名前は聞いたことがあっても、どんな業務内容なのかは知らない事業所が多々あって『こういう業務内容だったのか』と大変勉強になりました。

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