ふとした料理のギモン!

そろそろ、1ヶ月が経とうとしています。現在、こゆきガールは実家を出て別の場所で在宅就労を行っています。実家を出るということは、必然的に家事は自分でやることが多くなります。中でも大変なのは「料理」です。毎日が手作りとはいきませんが、週2~3回ぐらいは頑張って作っています。

先日、ハンバーグを作っていた時のことです。

ひき肉の油で手がべたつき、ハンドソープで1回洗いました。洗い終わった後、使った食器を移動させるため触ります。また、べたつきが気になるので手を洗います。この手を洗うという動作を4~5回繰り返し行い、ふと疑問に思ったのが「みんな手に付いた油は、どのタイミングで何回洗うのだろうか?」。
気になったら洗えばいいだけの話だろうと言われたらそれまでの話。ですが、親の姿を思い出しても頻繁に洗っている様子がないのです。母親はべたべたしている手が気持ち悪くないのだろうか…。
私のように毎回気になるからといって洗っていたら、作業がなかなか進みません。でも綺麗な食器や蛇口にベタベタの手で触ることに抵抗があります。べたつきが一度で綺麗に流れればいいのですが、なんか残っている感覚があるとまた洗い、洗う回数を増やしている原因の1つだと思っています。

前に姉から聞いた話ですが、料理教室に行ったときペアで組んだ人が少しでも手がべたつくと洗っていた。手を洗うのは悪いことではないが少し潔癖症に思える。と言っていました。「あれっ、自分もその人と同じだ」とハンバーグを作りながら、ふと思いました。
姉の話から推測すると、一般的には洗わないものなのか…私に若干の潔癖症があるから気になるだけなのか…。
よく「手に付いた油を洗うとき食器用洗剤を使うといい」と言われます。最近ではキッチン用ハンドソープなる物が出ています。やっぱりみんなべたつきが気になり、洗う回数が多いからそういう商品が出たのでは…?
そう考えて、「私は別に潔癖症ではないのでは!?」と納得しています。

皆さんは何回手を洗いますか?
私の素朴なギモンです…。こゆきガール

新しく作り直すもの

最近入手困難と言われている任天堂switchと、どうぶつの森のソフトをゲットして無人島生活を満喫しているこゆきガールです。おうち時間が増えた今、ゲームで遊ぶ方が増えたのではないでしょうか。
あかり家では月に一回、利用者さん同士の親睦を深めるため様々な行事が開かれています。中でも盛り上がっているのが「ゲーム研究会」。このゲーム研究会に動きがあり、参加している利用者さんから話を聞きました。
———————————————————————————————
2020年度から利用者親睦会の役員が変わり、新しい顔ぶれでのスタートとなりました。その中で、新会長から『利用者の中にはゲームが大好きな人たちが沢山いるので、ゲーム同好会(サークル)として新規に立ち上げてはどうか?』との提案がありました。

親睦会で開催する「ゲーム研究会」とは別にサークルとして立ち上げると、サークル内で自由に「ゲーム大会」を開催できるし、親睦会側の負担も減る、というのが目的でした。

メンバーを募ったところ、大体の人が参加に同意してくれてサークル内での役員も決まり『ゲーム同好会』が出来上がったのでした。
同好会の内容は、Wiiなどの家庭用ゲームからカードゲーム。ボードゲームまで幅広く開催予定です。現在は新型コロナウイルスの影響でゲーム同好会の開催はできておりませんがみんなが楽しんで参加してもらえるように活動していただきたいと思っております。Y・K

初めてのテレワーク(在宅就労) ~意気込み編~

新型コロナウイルスの影響で世間ではテレワークが多くなりましたが、あかり家も新コロナ対策として、ついにテレワークでの利用が始まりました。他の利用者さんは突然の在宅就労に戸惑っている方も多いのですが、こゆきガールは去年の春頃から準備して動いていましたので、逆に他の方の利用が不思議な感覚でした。
今年の2月頃から色々な打ち合わせと確認、引継ぎに追われて、頭がてんやわんや状態になりました。一番苦手だったのは引継ぎ。資料を作るにもスクリーンショットを作業ごとに撮るのが大変でした。在宅就労を始める前に不安だったのは、体調管理です。つい頑張りすぎて体調を崩すことが多いので、自分の体と相談しながら作業を効率よく進められるように頑張っていきたいなと思います。

余談ですが
在宅就労を始めてとても大切な、その存在に気づきました。それは「椅子」です。もちろん通信環境や機材がちゃんと整っていないと話にならないのですが、長時間自宅で仕事をするうえで椅子の存在はかなり大きいです。こゆきガールは車いすを使ってあかり家では作業していましたが、在宅では普通のクルクル回る椅子を使っています。今、この椅子と体の相性が合わなくて、色々なアイテムも追加しながら騙しながら座っています。今後、在宅で仕事をされる方は椅子の存在にもお忘れなきよう。こゆきガール

普通の椅子に色々なアイテムを装備させています
後ろはこんな感じ

かなり昔の話しになりますが… ♯02

皆様GWはどう過ごされましたか?今年は外出自粛要請のためお花見もできず、春をあまり感じられないまま終えてしまいそうです…。来年のお花見は飽きるぐらい見なきゃいけないですね!
前回に引き続き、今回も利用者さんから前のお仕事の話を聞いてきました!今回はデータ入力をしていたKさんの話をご紹介したいと思います。
———————————————————————————————
「前職の思い出」

あかり家に来る前はデータ入力の仕事をしていました。そこでかなりタイピングの腕を上げさせていただきました。主な仕事は、お客様の情報入力です。お客様の住所氏名電話番号をデータ化して本部に送るというものでした。それ以外にもアンケートの数字入力や感想文入力、保険の入力データもありました。

一番難しかったのは外国からのデータ入力依頼でした。英語で書かれている文章を入力しなくてはならず、単語の意味さえ分からないものやアルファベットで何と書かれているのか読み取りにくかったり結構大変でした。

個人情報や企業情報があるので具体的なことは書けませんが、私が一番面白かったのは外資系の会社さんへのアンケートの文章入力でした。お褒めの言葉、苦言、提案、いろんなことが書かれていて、お褒めの言葉の方が多かったです。この会社さんはこんな風に接客してるんだなーと勉強になりました。アンケートを書く機会がある方は、データ入力のお仕事にもつながるのでぜひ書いてみてください。K

かなり昔の話しになりますが… ♯01

あかり家を利用している人の中には別の仕事に就いていた方がたくさんいます。話を聞くと、自分には体験できないだろうという話がたくさんありとても面白かったです。そこで今回は、入所前はこんな仕事をしていたという話を上げたいと思います!今回は配送ドライバーをしていたTさんの話を紹介したいと思います。
———————————————————————————————
かなり昔の話しになります。菓子などを製造している企業の配送業務を担っていた頃の面白エピソードです。当時その会社は三つに暖簾分けをしており、それぞれが、独自の商品を作っていることは、あまり知られていませんでした。一つは、浅草・上野・銀座などの東東京エリア店。二つ目は新宿・渋谷などの西東京エリア店。三つ目は六本木・青山などの都内中央部エリア店に分かれていました。

私が所属していた工場では東東京エリア店に納品する商品の製造と配送を担っていました。そんなある日、浅草の店舗に納品している際、店内で身なりの良い、いかにも金持ちそうな年配の女性が「この前、買って食べたのは甘くなくて美味しかったのに、今度(買って食べた)のは甘いの」と、店員の女の子にクレームをつけている所に遭遇しました。

「おっ、ちゃんと味わって食べてるんだ!」と、感心したのと同時に「この会社が暖簾分けしていることを知らないんだな。それも当然か…」とも思いました。なぜなら、私たちが配達している東東京の店舗への商品には必ず、ハチミツが入っているのです。でも、暖簾分けした他の新宿エリア店、六本木エリア店ではハチミツが入っていないからです。

その女性は前回、新宿・渋谷エリア店か六本木方面の店舗でその商品を買って、今回は多分、その浅草の店舗でハチミツ入り商品を買ったのでしょう!同じ会社名ですが、扱っている商品の味はまったく違うわけです。浅草の店舗のことしか知らない店員の女の子は、キョトンとした顔をしていました。私が、説明してあげようかとも思いました… が、次の店舗への配送時間も迫っていましたし、余計なお世話だとも思い、直ぐにその場を離れたのでした。 T

つづく。

5月5日は奥深かった

雪解けは早かったものの、気温はまだ春の暖かさに追いついていない今日この頃。みなさんいかがお過ごしでしょうか。こゆきガールは、先日抜いた歯の違和感を感じながら目の前のお仕事に取り組んでいます。前回雛人形についてお話をしたので、今回は約3週間後に迫っているこどもの日から「こいのぼり」について書きたいと思います。前回の雛人形は大型TVモニター前に置かれていましたが、今回は玄関内側にいわみちゃん♪と一緒に飾られています。
こいのぼりの起源は江戸時代まで遡り「男の子が生まれたら、その子の立身出世を願い真鯉を一匹揚げた」ことから来たそうです。なので当時のこいのぼりは真鯉一匹だけでした。真鯉と緋鯉のセットで揚げられるようになったのは明治時代から昭和30年代まで。童謡こいのぼりが作られた昭和6年当時はまだ2色しか無かったため、歌の中で緋鯉を子供たちにしたそうです。今のような黒、赤、青の鯉を揚げた形になったのは昭和39年以降から。この年は東京オリンピックの年でもあり、こいのぼり職人さんが五輪の輪をヒントに作ったとか。また女性の社会進出もあり、父と子だけのこいのぼりに母を赤い緋鯉に変えて揚げたと言われています。同じくこいのぼりの起源でよく出てくる「登竜門」は、「立身出世や成功のための関門」そのものを指す使い方が多いですが、本来は「立身出世や成功のための関門を通ること」を指した言葉でした。時代によって言葉は変化し使われていくのですね。

「端午の節句」や「こどもの日」について調べると、飾るものも含め由来や込める思いがたくさんありました。ひな祭りと比べると明らかに多いです。やはり跡取りとなる男の子を大事にしてきた時代背景があるからなんでしょうか。最後に一つ余談を書いて今日は終わりにしたいと思います。
男の子を祝う「端午の節句」と同じ日の「こどもの日」について。歴史は浅いですが1948年に国会で制定をされた祝日です。もちろんこどもの成長を願う日ではありますが、本来の趣旨は「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する日」らしいです。なので男の子だけでなく、全子供やその親(もちろん父も含め)のお祝いや感謝をする日だと覚えておくといいかもしれません。健康でいられる時間に感謝しなきゃいけないですね。こゆきガール

おすすめシネマムービー ACT 1

巷では、自宅待機が多くなるとTVを見る回数が増えてきますね。でも連日同じような内容で飽き飽きしているそこのあなた!この機会に映画を見てはいかかでしょうか?
名前だけは知っているけど見たことが無い、見たことはあるけど最近見ていない…というあの作品を利用者さんから紹介してもらいました。
———————————————————————————————–
こんにちは!利用者のYKです。
現在、アニメ「ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー」がアマゾンプライム及びYouTubeで公式配信されていいます。今回はアニメトランスフォーマーをもっと楽しめるようにストーリーと用語をご紹介します!

『超ロボット生命体トランスフォーマー』
皆さんはトランスフォーマーのストーリーは知っていますか?意外と設定が細かいんです。
最初の作品は1985年「超ロボット生命体トランスフォーマー」日本ファンの間では「初代トランスフォーマー」、海外では「G1(ジェネレーションワン)」と呼ばれます。

物語は400万年前の遥か昔、遠い銀河に位置する星セイバートロンでは高度な文明が築かれていましたが、戦争で荒れ果て深刻なエネルギー不足に陥っていました。
サイバトロンのリーダー、コンボイは資源を求め宇宙船アークに乗り宇宙探索に向かいます。敵対者であるデストロンはサイバトロンを滅ぼすため部下のレーザーウェーブを基地防衛のために残し、戦艦ネメシスで追いかけます。デストロンは、けん引ビームと敵船上陸用ルートを使い宇宙船アークに侵入。激戦が始まり、その戦闘中に宇宙船は墜落し全軍が機能停止してしまいました。
そして400万年の時が経ち、1985年。墜落場所で火山噴火が発生し、その衝撃で生命再生装置が作動。デストロンの一人が再起動しました。リーダーのメガトロンも復活し、デストロン軍全員が再起動しました。メガトロンは下手にサイバトロンをいじると復活の恐れがあるため放っておくことにしました。しかし、部下の一人がミスをしてしまいサイバトロンのコンボイが復活。
こうして地球を舞台に、トランスフォーマーの戦い(グレイトウォー)が始まります。

次はビーストウォーズのストーリーです。

『ビーストウォーズ』
初代(G1)の時代から数百年後の世界。グレートウォーが終決し、サイバトロンとデストロンの和平が数百年続いた世界。しかし貴重なエネルゴン(エネルギーの塊)の情報を記録されているというゴールデンディスクをメガトロン(自称初代メガトロンの後継者であり過激派)が盗みだしました。それを追いかけるコンボイ(初代とは別人)。二つの船は時空ワープをした後の戦闘で同じ星に墜落します。墜落した星は時代と場所がともに不明でしたがエネルゴンに満ちていました。
しかし、エネルゴンは不安定でロボットの姿では長くいると壊れてしまうことが判明します。仕方なく動物をスキャンして化けることで適応することを選びます。こうして謎の星でサイバトロンとデストロンの戦いが始まります。しかしこの謎の惑星には驚きの秘密があったのです。
初代トランスフォーマーの続編ですが、登場するトランスフォーマーは過去作品より小型化しているのが特徴の一つです。

*********************************************************************************************
『知っておくとより作品を楽しめる? 用語集』

「スペースブリッジ(惑星間輸送システム)インターギャラクティックトランスポートシステム」
400万年ぶりにセイバートロン星と連絡が取れたデストロンが地球で作り出した星間ワープ装置。一瞬で何光年も離れた星に移動出来る。
主に地球とセイバートロン星への移動と物資の輸送に利用されている。使用するには移動元と受け入れ先の準備が必要。

「ユニクロン」
グレートウォー(サイバトロンとデストロン間の戦争)に途中参戦した史上最大のトランスフォーマー。星を食料としエネルギーに変換している。敗北後も自身の眷属を作り出し、サイバトロンとデストロンの両方に暗躍させることで復活を企んでいる。

「クインテッサ星人」
超ロボット生命体の生みの親。

「エネルゴン 」
トランスフォーマーたちの強力なエネルギー源。初代ではエネルゴンキューブに入れることで石油などを変化させていた。

「ゴールデンディスク」
エネルゴンの在り処が書かれている大きな円盤ディスク。暗号化されており中身がわからない。このディスクには他にも重要な情報が記録されているらしい。

春と言えば

こんにちは。K.Tです。
2か月前くらいに「新しい利用者さんから自己紹介2」という名前の記事で紹介させていただいた者です。今回突然こゆきガール先輩から「天気のことでブログの記事を書いて!」とのお達しを受けたので、今こうして職場にタイピングの音を響かせている次第です。
実は昔から気象現象についてとても興味があり、小学2年生から6年生の夏と冬の自由研究は、雲についての解説をまとめたノートを先生に提出していました。友人には延々と空の素晴らしさについて一方的に語ってしまうほどで、大学でも気象について学んでいました。そんな私ですが、どんなことを書こうかと少し考えた結果、今回は春の気候について紹介させていただこうと思います。

毎年春になると頭に浮かぶ四字熟語があります。それは「三寒四温」です。読み方は「さんかんしおん」。三寒四温とは、三日寒い日が続いた後に四日温かい日が続く周期を表した四字熟語です。冬の最高気温は氷点下が当たり前のここ岩見沢でも、今ではすっかり最高気温が10度を超える日が増えてきました。この温かさも三寒四温の繰り返しでここまで来たと思うと時間の経過を感じさせますね。
本来は冬の季語や気候を表す言葉だったようです。日本では春先に三寒四温の特徴が表れることが多いことから、近年では春先の気候を表すことに使われることが多いみたいです。
春は天気が変わりやすいと言いますが、移動性の高気圧と低気圧が交互に日本にやってくるのが主な理由とされています。その高気圧と低気圧が交互にやってくる周期が、三寒四温とほぼ一致することも、日本では春先に三寒四温の現象が見られる原因の一つに挙げられそうです。

私は12月末、言い換えれば冬至の日あたりからあかり家を利用し始めました。交通手段は徒歩なので、外の空気や景色を感じながら行き来しています。最初は陽が落ちるのが早いなぁと感じていましたが、春分の日を迎えたここ最近では帰り道に夕焼けを拝みながら帰宅しています。特に2月下旬から3月あたりになると丁度三寒四温の気候を感じさせてくれました。
私はこうして春を感じることが多いのですが皆さんはどのようなときに春を感じますか。春一番が吹いたとき、桜が咲いたとき、外で学生さんたちが学校へ通い始めているのを見たとき…。きっと、もっと色々あると思います。どうか体調に気を付けてあなたにとっての春を見つけてみてください。以上、K.Tでした。

人それぞれの「ふつう」

先週あたりから気温も景色も春に近づいてきましたね。春といえば、新しいことが始まりますが、皆さんは最近始めたことはありますか?最近ではないですが、私は料理に挑戦しています。実家暮らしで甘えていましたが、いつかは自分で作らないといけない。習える時に習おうと思い、母に教えてもらったり、料理教室に通って特訓しています。今は新型コロナウイルスの影響で料理教室に通えないので、週末母に教わりながら作っています。

母に教わっている時、野菜の切り方や火加減が分からず聞く時があるのですが、母から「普通にしたらいいんだよ」と言われることがあります。私にはその「普通」が分からない…
という場面を何度か体験しているのですが、皆さんはこのような体験をしたことはありますか?
例えば略語。身近に省略を使う方がいて、「○○って言わない?」と聞き返されるのですが、聞かないから聞いてるんだよっ!と心の中で思うことが多いです。
省略して伝えることが最近増え、元の意味が分からないと何を言いたいのか本当に分からないです。

車いすに乗っているこゆきガールの目線
車いすに乗っていない人の目線

上の画像からもわかるように、日常的に車いすに乗ってる私にとっての目線の高さはご覧の通り。
片や、車いすとは非日常的な人たちの通常の目線はこのぐらい。私とはこれだけの差があるのです。
目線が違うと見え方も違うので、普通という意味合いも個人差が出てきます。

「普通」という単語を使うとき…
それは自分が知らないだけなのか、自分の中の普通になってしまっているのか…。
相手に伝わらなかったら、これは普通じゃないと思わないとだめなのかもしれませんね。こゆきガール

i-cocoあかり家を飛び出す!

岩見沢市観光協会とあかり家のコラボで生まれた「i-coco」。ひとつひとつ心を込めた手作り雑貨は、岩見沢の食べ物や市花(バラ)などをモチーフにしています。i-cocoは岩見沢市観光協会とあかり家販売スペースにて販売していますが、いよいよ駅前エリアを飛び出して幌向の「だがしや お菓子な家」に置いていただくことになりました!まだお店には行ったことがないこゆきガールですが、職員さんにお願いして写真を撮ってきてもらいました。その時のお話を聞いたり、写真を見ているだけでとてもワクワクします。

外観も内装もとても可愛いお店!お店の入り口横にはステッキキャンディーがディスプレイされています。店内にはたくさんの駄菓子があり、子供だけでなく大人もワクワクしちゃう種類の多さです。駄菓子以外にも様々な場所で活動されている作家さんの商品が置いてあり、こちらも多種多様でお気に入りが見つかりそう!

かわいい看板が目印のお店
種類が多くて迷ってしまいます!!
i-coco商品はこのように販売されています♪

オーナーさんは笑顔がとっても素敵で明るい方です!ときどき可愛い子供店長さんがお迎えしてくれます!トートバッグやポーチなどお店限定商品がありますので、お手に取ってみて下さい。昔はみんなが通った駄菓子屋さん。「だがしや お菓子な家」さんに行けばきっと懐かしい味に出会えるはず。そんな、みんなが笑顔になれる店にこゆきガールも早く行ってみたい!

笑顔がとっても素敵オーナーさん

だがしや お菓子な家 WEBサイト
https://ameblo.jp/okashi-na-ie/