はじめてを取り入れた新年会

1月11日あかり家では新年会を開催しました。昼食に宅配ピザを食べて、食後は親睦会で考えたレクリエーションを行いました。今まで行事といえば、テレビゲームやカードゲームを行うことが多くマンネリ化していました。かといって冬は外出行事も立てにくい、ならば室内でできるレクリエーションはどうだろうかと職員さんからのアドバイスを頂き考えてみました。今回用意したレクリエーションは「後出しじゃんけん」「拡大ゲーム」「お絵描きゲーム」の3つ。
「後出しじゃんけん」は司会者の指示に合わせて参加者が後出しでじゃんけんを行うゲームです。簡単なルールですが、思った通りに出せないのがこのゲームの面白いところ。上位3位まで勝ち残った方には景品が当たり、皆さんじゃんけんに熱が入っていました。3位はすぐ決まったのですが、2位と1位を決めるまでが長く白熱していました。

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頭の体操も兼ねて行いました。序盤で脱落者多発。

「拡大ゲーム」は1枚の画像を最大まで拡大し、徐々に元の大きさに戻します。分かった時点で答えてもらうクイズです。拡大ゲームに使用した画像は解像度が荒いため、最初に映る画面はピクセルの塊。なかなか答えることが出来ない利用者さんを見ていて、企画者の私はその光景がとても楽しかったです。

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何の画像を拡大しているかわかりますか?ヒントは岩見沢のキャラクターです。

最後に行ったのが「お絵描きゲーム」描き手のイラストに回答者が何を描いてるかを答えるというルール。人数が多かったのでチーム戦で行いました。これが最も盛り上がったレクリエーションになりました。Oさんが描いたイラストが画伯級の珍イラストで、誰も答えられないという場面がありました。こちらのゲームにも景品を用意しましたが、景品をかけて白熱というより、イラストに答えることを楽しんでもらえてるように見えました。O画伯が描くイラストはとても好評で、ゲーム終了後もリクエストを受けて描くという場面もありました。初めてこのようなレクリエーションを企画して、正直楽しんでもらえるだろうかと心配がありましたが盛り上がってる様子を見て一安心しました。内容を考えるのは少し大変ですが、楽しんでもらえたのならまた企画してみたいと思います。こゆきガール

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お題によっては表現しにくいものもありました…みなさん苦戦しながら伝えようと頑張っています。
作者:O画伯 お題:ネコバス 上にいる「こだま」もどきはメイちゃんらしいです。クリックすると大きく表示されます。

何歳になっても女性はアクセサリーがお好き

1月7日に講師の方をお招きしてレジンアクセサリーの講習会が行われました。事前にリストの中から好きなレジンフレームを選択して、当日用意してもらったフレームの中にレジン液を入れてオリジナルアクセサリーを作るという講習。フレームはクマ、マーメイド、プリンセスモチーフの靴がありました。私はティンカーベルモチーフの靴フレームを選択。講師の先生はアクセサリーの作成や販売を行っている方で、たくさんの着色用のレジン液と、ピーズやシールなどの装飾パーツを持ってきて頂きました。あまりの種類の多さに、色やパーツを決める作業に悩みすぎて時間が掛かってしましました。

たくさんの装飾パーツ

同じフレームでも作る人によって雰囲気が変わって面白かったです。自分の配色は王道過ぎて(ティンカーベルなので緑を選択)、もう少し遊んでもよかったかもしれないなと思いました。配色の仕方も間違いというものがなくて、失敗したかもと思っても完成品を見るとそんなことが無かったり…。レジンに限らずアクセサリー作成は奥深いなと思いました。デザインをやっている身として今回自分の頭の固さを再認識した講習でした。こゆきガール

作業の様子
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利用者さんの作品

令和初の年末年始の過ごし方

新年明けましておめでとうございます。2010年代が終わり2020年代になりました。今年は東京オリンピックで賑わう年。札幌ではマラソンが行われ東京だけでなく北海道も元気が出る年になりそうです。
あかり家では12月28日から1月5日の9日間お休みを頂きました。皆さんに、年末年始はどのように過ごしていましたか?と聞いたところ…「自宅で使っていたパソコンが壊れてしまい、新年早々に痛い出費が発生。でもあかり家に通っていたおかげで、以前使っていたパソコンよりもいいものが買えた」とか「NHKの番組でフォントについて勉強できる番組を見れた」など自宅にいたという話がちらちらと聞こえました。やはり冬は雪があるので出かけるのが億劫になってきます。こゆきガールも9日間中3日しか外に出ていませんが、母とサンピアザ水族館に行ってきました。ドクターフィッシュの水槽では手を入れる体験ができ、手を入れてみるとたくさんのドクターフィッシュが集まってきました。しかも一緒に手を入れていた女の子より私の方が圧倒的に多いのです。そんなに私の手は汚れているのかと思いながら入れ続けていると、若干の気持ちよさ、くすぐったさ、大量に群がってくる魚の怖さにすぐに手を出してしまいました。母となかなか遠出をする機会がないのでとても楽しかったです。
年末年始は体を休める時間は増えますが、体を怠けさせる時間も増えてしまいます。今週は体が慣れるまで辛い方が多いかと思いますが、残り1日頑張っていきたいですね!今年もあかり家は精一杯頑張りますので、よろしくお願いいたします。 こゆきガール

美味しそうに見えてしまったタカアシガニ

今年のブログ更新を振り返って

10月からこゆきガールとしてブログ更新を担当して早2か月…。できるだけ週2・3回を目標に更新していきたかったのですが、業務と平行しながらというのが思いのほか難しいものです。そう思うと、毎日更新していたunderさんは頑張っていたんだなと思います。結構修正は食らっていましたけど。

何事も毎日行うというのはやはり難しいことで、決まった習慣に新しいことを入れてしまうと続かなかったり、そちらに集中して他を疎かにしたりとなってしまいますよね。例えばゲームアプリにハマって寝不足が続いてしまうような…。

今年の後半から更新頻度が下がってしまいすみません。来年も正直業務が忙しいと更新ペースは週一になってしまうかもしれません。記事もできるだけ新鮮なうちに上げたいのですが、それが難しいかもしれません。ですが利用者さんがどんなことに取り組んでいて、どんなことを思ったか。どんなイベントがあって盛り上がったか。をできるだけお伝えして、これからあかり家に入りたいなと思ってくれている方や日頃から支えていただいている方に、きちんとお伝えできるように来年も頑張っていきたいと思います。今年一年お疲れさまでした。そして来年もよろしくお願いいたします。

こゆきガール

マシュマロ・チャレンジに挑戦

第2回目チームビルディングが12月11日に行われました。前回はストローを使って立体物を製作するでしたが、今回は少し難易度が上がった「マシュマロ・チャレンジ」に挑戦。今回も意図は前回と同じく、みんなで作業スピードを上げるためにはどうすればいいのかを学ぶことです。参加感想を利用者さんに聞いてみました。
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先日、2回目のワークショップが行われました。今回のテーマ『マシュマロタワー』を作ることです。材料は『パスタ』『マスキングテープ』『マシュマロ』です。それらを使って高さと芸術性を評価するとのこと。パスタは本当は20本の制限があるのですが、一袋使ってよいとのことでした。施設長が講師となり、職員さんが審査員となりました。
前回、私は参加できなかったので、どんな感じになるのか楽しみと同時に少し緊張しました。グループを2つに分け、男性チーム6人の【チーム名:満漢全席】女性3人+男性2人の【チーム名:マーブル】での挑戦となりました。私はマーブルチームです。13時から始まり、途中小休憩をはさみながら15時半まで。みんな一生懸命に作成していました。私のチームでは、Yさんの設計、タワー型(イメージはピラミッド)をもとに製作に入りました。
最初はパスタ二本ずつを束にして四角錐をつくり、そこからパスタの本数を増やして下に伸ばしていく。という計画案でした。ほぼ計画通りに作ることができ、作業の方もパスタを束ねる係、マスキングテープを切る係、タワーを作る係、タワーを浮かせてバランスを取る係とみんなで分けることができ、とても効率的な製作ができたと思います。途中、お互いのチームの製作物を見に行きました。相手チームの素晴らしい出来を見て負けるまい!と、きっとお互い思ったことでしょう。時間まで高さを伸ばすことに専念しました。そして終了後、それぞれのチームリーダーからKeep(よかったこと、継続すること)Problem(改善すること)Try(新たに挑戦すること)Action(具体的な行動)を発表。そして製作に携わったチームのメンバーからも一言を発表していきました。私は、「あまり話すのが得意ではないのですがコミュニケーションが取れたことがよかった」と発表しました。
審査評価の結果、『どちらも頑張ったで賞』ということで両チームの健闘を称えてくださいました。施設長からは「これからも仕事をするにはチームワーク、コミュニケーションが大事。今回体験したことを今後にも生かしてほしい」との総評をいただきました。施設長からもお話しいただいたように、これからも、いろいろなお仕事や作業などあると思いますが頑張っていこうと思います。
K・Y

チームマーブルの作業風景
チーム満漢全席(まんかんぜんせき)の作業風景
チームマーブルの作品
チーム満漢全席の作品

岩見沢あかり家職場交流研修会・懇親会のはなし 第二部

ここ数日の北海道は気温が高く、雪は溶けて道路はぐちゃぐちゃで非常に歩きにくい日が続いています。雪がないのでつい忘れかけていましたが、札幌では「さっぽろホワイトイルミネーション」が開催されています。クリスマスまであと6日…。今年が終わるまであと12日…。
さて前回の「岩見沢あかり家職場交流研修会・懇親会」についての続きです。業務報告を担当してくれた利用者さんに話を聞いてみました。
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昨年度の報告はギリギリまで報告データが出来上がらない、練習も前日に行うという悲惨な状況でした。今年も報告があることを聞いて、早い段階でテンプレート用のスライドの雛形を作ったり、写真データを集めたり、報告内容を書き出してみたりと昨年度と同じ轍を踏まぬよう“準備だけ”は進めていました。想定外だったのは業務が重なってしまったことでした。そして業務を優先した結果・・・また今年もギリギリでした。言い訳ですけどね(苦笑)当日は正直、緊張しすぎて自分が何を喋ったかあまり覚えていません。変なことを口走っていなかったか非常に心配です(汗)ただただ心臓の音がうるさかったのと、報告終了後、「終わった」と思った途端に肩の力が抜けたことがとても記憶に残っています。さすがに来年度は・・・と思いつつも、もし来年度もあるならば・・・時間管理をもう少ししっかり出来るように・・・と、このあがり症をどうにかしたいですね。(会計役員 Iさん)
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Iさんのあがり症は練習の時から始まっていました。本番は倒れるんじゃないかと心配していましたが、去年よりも素晴らしい報告をしてくれました。報告後はビンゴ大会が始まり、役員全員に景品が当たってしまいました。主催者側としていいのかなと心配になりましたが、ゲームは利用者全員に権利があると言ってもらえたので、有難く頂きました。ついでに私はタブレットを頂きました。そのうちタブレット用のケースを買わねばと思いながら、スマホが苦手な母に慣れてもらうために共有タブレットとして家にあります。全体を通して、去年の流れを掴んでいるので、全体の動きはよかったと思います。他の利用者さんからも「こういう雰囲気で食事をする機会がないから楽しかったです」という声もありました。来年もこのような会が開けるように頑張っていきたいです。準備を手伝ってくれた利用者さん、職員さん本当にありがとうございました。そしてお疲れさまでした。

岩見沢あかり家職場交流研修会・懇親会のはなし 第一部

12月7日にホテルサンプラザで「岩見沢あかり家職場交流研修会・懇親会」が行われました。日頃お世話になっている企業の方や理事や講師の方も多数参加して頂き、とても緊張しました。会を開くにあたって、利用者親睦会は10月下旬頃から各自役割を決めて準備を行ってきました。私はチラシと横断幕作成、そして司会進行。他二人の親睦会役員は、パワーポイントによるブログ紹介の作成と業務報告のスライダー作成を担当。今回は準備に関わった3人からお話を聞きました。積もる話も多いので、今回は二部構成でお届けします!
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私の今回の感想としては、一番簡単な役割を担当したかもしれないなと思っていました。というのも、デザイン作成は方向性が決まれば確認と修正の繰り返しなので…。だからと言って手を抜いたわけではないですよ!反省点としては準備期間のスケジュール管理が出来なかったこと、会長の挨拶で失敗してしまったのことです。挨拶については、ギリギリまで読み込んで大丈夫!と思っていたのですが、いざ本番になった時、綺麗に抜けてしまいました。職員さんから「和んだよ」と言ってもらえたのが救いです。(こゆきガール)

自分はブログ紹介を担当したのですが、とにかく『最初から最後まで緊張しっぱなし』という感じでした。紹介自体も、そのせいか早口になってしまって内容がしっかりと伝わっているか不安しかなく、二次会で「発表、しっかり聞こえてました?」と同席した職員に聞いてしまうほどでした。それでも去年の無言で終わった報告よりしっかりと喋れていたかなと思っています。でも事前準備がグダグダでした。制作段階でああでもない、こうでもないを繰り返し、結果、研修会前日にスライドが完成。自己判断で進めた自分の責任でしたが、無事に終えることが出来てホッとしています。(副会長O)

チームビルディングで仕事のスピードをUP!

利用者さんの業務が少し落ち着いてきたので、12月2日に施設長主催で「チームビルディングを体験する」というワークショップが行われました。「チームビルディング」とは、1つの作業を行うときに「目標を出して、行動を起こし、問題がないか確認・決定を行い、完成させる」
この流れをチームで行うとき、チーム内で話し合い、各自役割を見つけ、作業の効率を上げるための技術を上げる手法のこと。誰か一人ができればいいわけではなく、みんなで作業スピードを上げることで全体の作業効率も上がる。そのことを学ぶためのワークショップでした。
今回2チームに分かれ、ストローを使って高さを競い合うというゲームを行いました。ルールとして、10秒間自立できる立体物を製作すること。これを守りながら制限時間内に各チーム作業を行いました。今回2チームのうち1チームのリーダーをやって頂いた利用者さんからお話を聞いてみました。
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リーダーや発表者の決定はもめることが多く、時間を多く使ってしまうことが多いため自ら率先して声かけをしていくことで、すぐに決めることが出来ました。役割分担は作業の途中で自然と決まり、また得意不得意で作業を交代しながら各々が出来ることをしっかりと行うことが出来ました。リーダーとして周りをしっかり見て足りない物の補充(主にちぎったテープ)や時間の確認などの情報共有などをしっかり行うことが出来ました。反省点は高さを上げる工夫が時間を用意すればもう少し出来たこと、発表者のサポートがもう少し出来たらよかった所、時間配分をもう少し工夫できればもっと高いタワーが出来たことの3つです。この3つが今後の課題です。

Y・K

作業途中の風景
チーム「赤トンボ」の作品
チーム「ブラック団」の作品

ア―ル・ブリュットにいってみよう!

11月24日まで岩見沢市民会館まなみーると、イベントホール赤レンガで行われていた「岩見沢ア―ル・ブリュット芸術祭2019」に行ってきました。私たちが行ったのはイベントホールの会場です。
受付でパンフレットをもらい中に入るとかなり大きな会場で、見に行った利用者さんたちは驚いていました。会場には約40名ほどの作家さんたちのアート作品が並んでいて圧巻でした。よく見ると記号をたくさん並べて書いた絵画や、ノートに小さな文字で表現した作品、針金や新聞紙とセロハンテープで作った人形などがあり、多種多様の作品がありました。私が見た目で好きだなと思った作品は、新聞紙とセロハンテープで作った人形のカエルさんです。その他に女性の体とハサミを融合させて、葛藤やコンプレックスを描いている絵画に心を惹かれました。

一緒に参加した利用者さんに話を聞くと、先に紹介した針金を使った人形が印象に残ったそうです。その他にも巻物の作品や、昭和30年代を思わせる映画や舞台の模写風ポスターの作品にも惹かれたそうです。「普段、芸術に触れる機会がないからとてもいい経験ができた。別目的の勉強も兼ねて来たのに、作品が凄すぎて夢中になってしまった。」と話してくれました。たまに日常から離れて芸術作品を楽しむのもいいですね。

やさしい日本語で外国人と話そう!Yay!

11月21日に「日本語で外国人と話すやさしい日本語活用セミナー」という講習に参加してきました。私がセミナーに参加したのは、現在、外国の方に日本語を教えるという業務も行っているためです。外国の方目線の話なども聞いて、業務でも活用出来たらいいなと思い参加しました。セミナーは二部構成で、前半は岩見沢市観光協会の方が話す「岩見沢(空知)観光の魅力と可能性について」後半はイラン出身で岩見沢在住の方から「外国人から見た日本の印象」という話を聞きました。

前半では、来年の東京オリンピックで外国人観光客が増えていく中で、岩見沢という町は観光に向いてないという意識を変えてもっとアピールし、外国人の観光客も増やしていこうよ!という内容でした。実際岩見沢に住んでいる人は、岩見沢に来ても見るものがない。という認識が多いです。ですが岩見沢には「国内で三番目に鉄道が開通した町」「宝水ワイナリーが映画の舞台になった町」「農業が栄えている町」などアピールできるところが沢山!また住民が困っている豪雪だってイベントによって観光になるし、岩見沢の場所も札幌や富良野、美瑛などの観光名所の通り道にあって観光もしやすいところ。岩見沢で観光する場所を掲載したパンフレットなども発行し、アピールしています。でも外国人が来た時に、地元民が外国人に対して苦手意識を持っていると、外国人も来なくなります。別に外国語が話せなくてもいいのです。ちょっとしたルールを守るだけで簡単に話せます。そのルールというのが「はっきり・最後まで・短く・ゆっくり話す」ことや「敬語は使わず、簡単な単語や文法を使う」など子供に話しかけるような意識で話すことを心掛けたらいいと教えてもらいました。私も生まれてからずっと岩見沢で育ってきましたが、この場所が観光場所としてアピールできるなんて思わなかった。ということが多くて驚きました。

後半では「外国人から見た岩見沢人の印象」「外国人と日本語で話すときの注意点」「外国人と上手にコミュニケーションをとるコツ」など教えてもらいました。実は外国の方は、自然や昭和ノスタルジックな場所が大好きだそうです!歴史も好きなので歴史に触れながら行うイベントは大人気。また外国人と話すときは名前を呼んでもらうと喜ばれる話や、質問攻めばかりの会話には飽き飽きしているというエピソードを話していただいて、改めて勉強になることが多く、とても楽しいセミナーでした。

私自身も外国語が全然できなくて、外国の方に対して苦手意識があります。ですが今回教えてもらった点を踏まえて、最低限のマナー、そしてこちらの気遣い次第で全然違うんだなということを知ることができて本当によかったなと思いました。